先日、お客様にオーダー頂いたブーケです
左は、スタンダードのバラ60本で作りました。バラ60本はかなり重いです
右は、キャンドルサービスのトーチに付ける花です。トーチの花は初めて作りました
今月もブーケ3個にウエルカムボード1個のオーダーを頂いています。
お客様の期待を裏切らない物をお届け出来るように頑張ります
http:www.eyelash-wink.com
昨日お店で二人の生徒さんがお見えになって、エクステの講習を行いました。 ![]()
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エクステは細かい施術ですので、不安を覚える生徒さんもいらしゃいます。ただ、私はいい加減な施術だけは憶えて帰って頂きたくは無く、ゆっくりでも一本一本丁寧にやって下さいとお願いしています。毛の向き、グルーの量、毛の選び方など何度もやり直しさせられ生徒さんは本当に大変だと思います。 ![]()
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でも、来てくれる生徒さんはみんな一生懸命やってくれます。<慣れて来ればどんどん早くなりますから安心して下さい> と言うとホットしてくれます。
いつも教えながら、私も自分に丁寧に確実に素早く行う事を言い聞かせます。教えながら自分が忘れかけていた事を思い出しますね![]()
これからも、たくさんの方に教えて行きたいと思っています。そしてたくさんの友達、仕事仲間を作って行きたいですね
yorosikune![]()
wink![]()
日焼け止め化粧品は、今は誰でも使っています。
でも、使うときは何を基準に選んでいますか![]()
少しの豆知識を御伝えしますね![]()
紫外線はUVAとUVBとUVCの3っに分けられます。
UVCとUVBの一部は地上には届かないので日焼けの原因になるのはUVAとUVBの一部です。
UVBはB波と呼ばれ肌の表面に作用し、メラニン色素を増やしてシミ、そばかすの原因になります。
B波の防止には・・・SPF2〜50までの数値で表されているものを、SPFが50より有意に高い場合は「50+」と表示してあります。
SPF「紫外線吸収剤」とは、紫外線を吸収すると熱や赤外線などのエネルギーに変化させて放出し、紫外線の皮膚への浸透を防いでいます。吸収剤と聞くと紫外線を吸収してしまうのではと思われる方がいるようなのですが吸収剤自体が紫外線を吸収しますので紫外線をお肌に浸透させるものではありません。
吸収剤は化粧品に入れる為に油分を使うので酸化しやすく、それによって赤みやかぶれを引き起こすこともあります。最近はカプセル化され直接肌に触れないものも出てきているみたいです。
UVAはA波と呼ばれ肌の奥深くまで届き、弾力を保つ繊維を壊し、しわやたるみの原因を作ります。
A波の防止には・・・PA+〜++と表されているものを、PAは効果を実感しにくく長期的な悪影響を数値にすることが難しいため数値化してありません。
PA「紫外線散乱剤」とは、紫外線を物理的な仕組みで反射、散乱させてお肌に入るのを防ぎます。
吸収剤よりお肌への負担は少ないのでお肌の弱い人にはおすすめです。「吸収剤無配合」「ノンケミカル」と表示されているので気をつけて見て下さい。
SPFとPAは化粧品を一平方センチメートルあたり2mgずつ皮膚に塗ったときの値です。この量を肌に塗ると白っぽくなってしまうので実際にはもっと薄く塗るのが普通です。
<ポイント>
@ムラなく、たっぷり塗って2,3時間おきに塗り直して使うと効果的です。
A賢く選んで使う。
日常生活 SPF5〜20 PA+
野外での軽いスポーツ SPF15〜30 PA++
炎天下のマリンレジャー SPF25〜50 PA+++
ウォータープルーフ(耐水性)の物は肌えの密着力が優れているので海など適しています。
WINK![]()